実際に行った時期と、記事のUP時期に、2年近く差がついてしまっています。
なので、12月は挽回強化月間?ということで、極力たくさんUPしていく予定です。

解説ページ / COMMEMTARY

逆引き検索 / search from map

Googleマップから直接探せます。ぱっと見た目で探すならここから。

アマタナコンの食事処 / Restaurant in Amatanakorn

アマタナコンの飯屋を検索しても、一部の有名な日本料理屋以外ほとんど引っかからないので、備忘録としてまとめてみました。
アマタナコンに来た時に参考にしてみていただければ幸いです。
&情報あれば教えてください。

2.11.16

Wat Sao Thong Hin / Nonthaburi

このお寺、先ほどのワットラットプラコーントンのすぐ隣…
は言い過ぎですが、200m程度北に行ったところにあります。
ぶっちゃけ、この入口のヤック君達にひかれて寄ってみたわけですね。
お寺の名前はワットサオトーンヒン(วัดเสาธงหิน)って言います。


境内は…
まあ、普通な感じですね。


本堂前には、こんな微妙な三蔵法師御一行が居たりもします。


で、こちらが本堂です。
当然のように閉まっているのですが…


入り口横には、何故か顔だけ像が安置されています。


で、扉の上とかにも、何故か四面像(っていうのかな?)の顔だけレリーフになっています。


アップです。
誰も触らないはずなのに、顔の金色、剥げていくんですね。


これが、本堂一面にずらっと並べられ、来る人をにらみつけています。
…どこから近づいても、監視されているみたいでちょっと嫌かも…


と言うことて、通常のタイ人向けに、タンブーン場も設けられています。


9人の小僧。
他で見たことないですが、このお寺オリジナルでしょうか。


棺桶と骸骨君。
棺桶はともかく、骸骨君の意味、なんでしょうね。
面白いからいいけど。


あとは…
こんなものぐらいしかないですね。


おまけ。
ランシット駅の側のホテルに泊まったんで、駅前のローカル食堂で夕食。
写真は夜のランシット駅です。


さすがにレパートリーもあまりない、ラーメン+α屋さんみたいなので、バミーとナムトックムーをつまみに晩酌。
旨い~


Jan./'14
☆☆☆☆☆:行く価値なし(私の主観です)。
見どころがあるとしたら、入り口ヤックと、本堂の四面像達、骸骨君ぐらいでしょうか。
どれも大したことないですし、無理に来る必要のない、ありふれたお寺と認定いたします。
まあ、隣の涅槃仏を見に来るのでしたら、気が向いたらついでに寄ってあげてください。
そんな程度のスポットです。

Google earth 座標(分かるやつだけね)

 13°51'22.07" N
100°25'21.02" E


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